セキュリティの用語が難しい、規格の意図がわかりにくいという方に幾つかの重要な用語について説明します。

ウェビナーは講義形式ではなく、質問者と説明者による対話形式により進行します。


国内の医療機器規制において、2024年4月から本格的なサイバーセキュリティ対応が求められるようになりました。これにより新規製品の開発にはセキュリティリスクの把握と対策が必須となります。

本ウェビナーでは、医療機器のサイバーセキュリティに関する規格であるIEC 81001-5-1について、用語や考え方をセキュリティ専門家との対話形式により紹介します。是非、サイバーセキュリティ規格の内容理解にお役立てください。

弊社のセキュリティ専門家との対話形式で進行しますが、聞き手は医療機器担当となり、セキュリティと医療機器の視点を織り交ぜた内容で、担当者の「ここが知りたい!」に応え、実務にお役立ていただけることを目指してします。

 

こんな方に最適です
  • 医療機器の開発担当者
  • 品質管理担当者
  • 薬事担当者

 

内容
  • IEC 81001-5-1が要求している事項
  • アクティビティとは?
  • セキュリティ機能とセキュリティコンテキスト
  • 脅威モデリングと信頼境界
  • セキュアコーディング規約
    など

 

講師

コンシューマー機器事業部 藤原 政浩、小峰 豊



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