GCMシリーズウェビナー #1:
GCM-RI入門 規制情報管理の基本
2026年10月13日 | オンライン | 無料
規制を調べる時間から、判断する時間へ。
市場拡大や規制強化に対応するためには、各国・各地域の規制情報を継続的に収集し、変化する要求事項へ対応していくことが重要となります。本ウェビナーでは、市場拡大や規制強化に対応するための、効率的な法規・認証業務の進め方をご紹介します。

GCM シリーズウェビナー (全3回)
規制情報管理から認証書管理まで、GCM-RIおよびDCSの活用方法を段階的にご紹介するシリーズウェビナーです。
GCM(Global Compliance Management)は、製品のグローバル市場展開に必要となる規制・認証情報の管理を支援するソリューションです。その中でGCM-RI(GCM Regulatory Intelligence)では、各国・地域の規制情報や認証要件の調査、変更管理、複数市場間の要件比較、社内での情報共有を支援します。本シリーズでは、GCM-RIを活用した規制情報管理の基本から最新活用方法、さらにDCS(Digitalized Certification Service)を活用した認証書管理までをご紹介します。
| 開催日 | ウェビナー | 主な内容 |
| 10/13 | #1: GCM-RI入門 規制情報管理の基本 |
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| 10/20 | #2: GCM-RI最新活用術 新コンテンツ・最新アップデート紹介 |
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| 10/27 | #3: 認証書管理と規制情報をつなぐ DCS(Digitalized Certification Service)活用術 |
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※ ご関心のある回のみのお申し込みも可能です。当日ご都合が合わずご参加いただけなかった場合でも、お申し込みいただいた方にはアーカイブ配信をご案内いたします。当日ご参加いただいた方は、講演中にご質問をご投稿いただけるほか、アンケート回答後に当日資料をすぐにダウンロードいただけます。
本ウェビナー「GCMシリーズウェビナー#1: GCM-RI入門 規制情報管理の基本」では、法規・認証担当者が直面する「情報収集」「規制変更への対応」「市場ごとの差異の整理」「判断履歴の共有・継承」といった課題を整理し、GCM-RI(GCM Regulatory Intelligence)を活用した効率的な情報管理方法をご紹介します。実際のデモを通じて、規制調査から変更管理、複数市場比較、社内共有までの活用方法をご覧いただけます。
本ウェビナーにご参加いただくことで、グローバル規制情報の効率的な収集・管理方法や、規制変更への対応を進めるための考え方をご理解いただけます。また、複数市場の要求事項の比較や社内での情報共有など、法規・認証業務の実践的な活用イメージを掴んでいただけます。情報収集に費やす時間を削減し、より付加価値の高い業務へ注力するためのヒントをお持ち帰りいただけます。
このような方におすすめ
- 海外向け製品の法規・認証業務に携わる方
- 複数国の規制情報収集や変更管理に課題を感じている方
- PPWRや機械規則等の最新規制に関する情報を求めている方
- 市場ごとの要求事項を効率的に整理したい方
- 限られた人数でグローバルコンプライアンス対応を進めている方
- 規制情報の社内共有・継承に課題を感じている方
- 規制・認証管理業務のDX化を検討している方
日程:
2026年10月13日 (火) 14:00-14:45 (JST)
講師:
TIC事業戦略本部 加藤 主紗
内容:
- 規制情報担当者の皆様から伺うお困りごと
- GCM-RIデモのご紹介
- 無理なく始めるためのご提案 など
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- 本ウェビナーは参加費無料です。オンラインセミナー形式で開催致しますので、インターネットが利用可能な環境であれば、どこからでもご参加いただけます。
- 本ウェビナーの受講受付は、企業アドレスでのお申し込みに限らせていただきます。
- 同業者様によるお申し込みはご遠慮ください。お問合せさせていただく事がございます。
- 本ウェビナーは一般的な情報を提供するもので、法的並びに専門的助言を与えることを意図したものではありません。
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